「withコロナ時代」一瞬も一生も笑っていこう!

withコロナ

新型コロナウイルス感染が長期化となり、不透明な先行きに国民は疲労し、不安な日々を過ごしています。
この先コロナ禍のような状況がずっと続くとは思えませんが、渦中の今、気持ちを前向きにしていくことはとても大変なことだと実感しています。

だからこそ私の場合、よく笑うように心がけています。
すると不思議なもので、一日を乗り越えられます。その積み重ねで365日過ぎればコロナ禍なんて終焉をむかえているでしょう。
人生は山あり谷あり、こんな時期があるから楽しさも幸せも数倍に喜ぶことが出来るものです。

スポンサーサイト



一瞬も一生も笑っていこう!

笑うから楽しくなるのではなく、楽しいから笑うものです。
楽しくないのに笑うのはただの愛想笑いです。

私はさっきとぷっと笑いました。
シンガーソングライターGACKTさんが出演した番組について書かれた内容にです。
簡単に説明すると、GACKTさんは「マイ箸」を持っているそうで、どこに行くにも「マイ箸」を持参するそうです。そして、ある日の収録、居酒屋でトークをする番組で、割り箸は基本つかわないというGACKTさんに対し、その理由を司会者が尋ねると、自分の箸で食べる方がおいしいからといいます。その後、GACKTさんは「マイ箸」を使って料理を食べるとゲストから「どう?」と尋ねられ、出演者は共感できない感じを露わにすると、GACKTさんはこういいます。「じゃあ質問します。食べ物が本当に何を食べても同じであれば、犬の皿に置いていても同じですか?」と答え、出演者のひとりが「すみませんでした」と頭を下げていました。

私はこの内容が面白かったので、笑いました。
笑うネタを自分から見つけていくのも「withコロナ時代」を生き抜くために必要な事です。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました